泡盛焼酎バー shabon のホームページが
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info@sha-bon.com
03-5549-9772

先日常連様のKさんに頂いちゃいました!!
いや〜飲んでみたかったんですよコレ♪
今やネットなんかじゃ三〜四万円するんですよね!恐ろしや…
お酒の説明を致しますと
原材料は、あの日本酒の越乃寒梅を仕込んだ際にとれる極上の「酒粕」。酒粕を再発酵させ、蒸留して造られた焼酎をじっくりと10年以上熟成させた、確かに越乃寒梅の蔵で生産される商品の中で最も出荷量の少ないレアな物!
気になるお味は…
さすがと言わんばかりのとても上品な吟醸香!口当たりもとてもまろやかで大吟醸を彷彿とさせる爽快なキレ!う〜んうまいな!!こりゃ冷凍庫にしまっておこうかな!
美味しい物や楽しい事は皆で分かち合いたいとおっしゃる太っ腹なKさんは飲みたい方にぜひ出して下さい、とのことなので試飲されたい方は遠慮なさらずどうぞ一声お掛けください!!
Kさん貴重なお酒をありがとうございましたm(__)m

私はビックリするくらい絵心がありません。
もちろん常に真剣に描いているのですが何を描いても仕上がりは自分でも驚きます(笑)
そんな中で絵がと〜ってもお上手な常連様のNさん!先週なんと我々を描いてもらっちゃいました!
いや〜絵が上手い方はスゴいですな〜!とにかく描くのが早いし、色々なバリエーションで描いてしまう!!今回アップしました写真以外にも少女マンガ風、ホラーな感じと色々描いちゃうんですから!
これらは各自大切に保管させていただきます♪ありがとうございます♪
でも僕らはこの絵の感じがとても特徴をとらえた感じで気に入ってます!
そ〜ですシャボンは日々こんな感じの2人が労働に勤しんでおります!!
ちなみに左が私で右がシェフ北村です!

「くどき上手」の純米大吟醸の愛山!を入荷致しました!
愛山とは1949年兵庫県にて現代における酒米の父「山田錦」と酒米の母「雄町」、2つの血を受け継ぎ生まれた酒造好適米です。 愛山は大粒で高精白に適し芯白の出現率も高く非常に優良な酒米です。しかし心白が山田錦と同等かそれ以上に大きい反面、非常に柔らかく溶けやすい性質を持ち、醸造には大変気を使います。 そのためこの酒米が生まれてから今現在は醸造している蔵も少なく日本一の酒米生産地兵庫県で極僅かしか生産されておりません。愛山は幻の酒米となりつつある大変稀少な米なのです。
気になるお味はとても上品な優しい口当たりでとろりとしたあま〜い濃厚な旨味、そして厚みのある重厚な味わいは絶品です。
是非御試しくださいませ!!

前にも申しましたが私は日本酒も大の好物!!好きな系統は九平次や十四代のような香り系といったキレイなお酒♪
そしてゴールデンウィーク中にフラッと立ち寄った名古屋のとある飲み屋。
日本酒リストを見ると「而今(じこん)」…ポスト十四代と噂のお酒!なんて書いてあるもんだから即オーダー!
かなりハードルが上がった状態ですが、一口ゴクリ……
ぐはっっ!!!!
うんまっ!!!!
ここまでの出来は久々のヒット!いやホームラン性の当たり!
参りましたm(__)m
なんでも今西日本でかなりブレイクしているみたいです。
而今は木屋正酒造という三重県名張市にあり仏教の禅の教えであり、蔵の座敷にあった掛け軸からインスピレーションを得て命名され、今このときを、懸命に生きる・・・という意味があるらしい。
いや〜しかしうまいなぁ〜( ̄ー ̄)こんな感じの日本酒はやっぱ少し空気に触れさせて酸味が沈み甘みと香りが出てきたくらいが最高ですな!
確かに関東では入りにくいしあまり見かけませんが近日中に仕入れるゾ!
皆様も何処かで見かけたら是非!

今週の月曜日にまた京都ぶらり旅をしてきまして、なんの情報もなしにフラッと寄った嵐山のちょいと南に位置します京都最古の神社の松尾大社。
そこで目に飛び込んできたのが塀に積まれた全国の菰樽の山々!中には見慣れた瑞泉がっ!!なぬっ!!!
こりぁどうゆうこっちゃと神職さんに尋ねたところ、西暦701年(大宝元年)京都盆地の西一帯を支配していた秦氏により創建された松尾大社。秦氏に酒造りの技能者が多く見られたことから、室町時代末期頃から「酒造第一祖神」として崇拝されるようになったそうで、毎年11月に「上卯祭(じょううさい)」と言われるものが行われ全国の和洋酒、味噌、醤油、酢等の醸造業はもとより、卸小売の人々も参集し、盛大に醸造安全を祈願するそうです。
そして私が行った日は偶然にも年に一回の特別に本殿に入れる期間中!きっとお酒が大好きな私を自然とお酒の神様が導いてくれたのかなと思った1日でした。

先日常連様のKさんに頂いちゃいました!!
いや〜飲んでみたかったんですよコレ♪
今やネットなんかじゃ三〜四万円するんですよね!恐ろしや…
お酒の説明を致しますと
原材料は、あの日本酒の越乃寒梅を仕込んだ際にとれる極上の「酒粕」。酒粕を再発酵させ、蒸留して造られた焼酎をじっくりと10年以上熟成させた、確かに越乃寒梅の蔵で生産される商品の中で最も出荷量の少ないレアな物!
気になるお味は…
さすがと言わんばかりのとても上品な吟醸香!口当たりもとてもまろやかで大吟醸を彷彿とさせる爽快なキレ!う〜んうまいな!!こりゃ冷凍庫にしまっておこうかな!
美味しい物や楽しい事は皆で分かち合いたいとおっしゃる太っ腹なKさんは飲みたい方にぜひ出して下さい、とのことなので試飲されたい方は遠慮なさらずどうぞ一声お掛けください!!
Kさん貴重なお酒をありがとうございましたm(__)m

私はビックリするくらい絵心がありません。
もちろん常に真剣に描いているのですが何を描いても仕上がりは自分でも驚きます(笑)
そんな中で絵がと〜ってもお上手な常連様のNさん!先週なんと我々を描いてもらっちゃいました!
いや〜絵が上手い方はスゴいですな〜!とにかく描くのが早いし、色々なバリエーションで描いてしまう!!今回アップしました写真以外にも少女マンガ風、ホラーな感じと色々描いちゃうんですから!
これらは各自大切に保管させていただきます♪ありがとうございます♪
でも僕らはこの絵の感じがとても特徴をとらえた感じで気に入ってます!
そ〜ですシャボンは日々こんな感じの2人が労働に勤しんでおります!!
ちなみに左が私で右がシェフ北村です!

「くどき上手」の純米大吟醸の愛山!を入荷致しました!
愛山とは1949年兵庫県にて現代における酒米の父「山田錦」と酒米の母「雄町」、2つの血を受け継ぎ生まれた酒造好適米です。 愛山は大粒で高精白に適し芯白の出現率も高く非常に優良な酒米です。しかし心白が山田錦と同等かそれ以上に大きい反面、非常に柔らかく溶けやすい性質を持ち、醸造には大変気を使います。 そのためこの酒米が生まれてから今現在は醸造している蔵も少なく日本一の酒米生産地兵庫県で極僅かしか生産されておりません。愛山は幻の酒米となりつつある大変稀少な米なのです。
気になるお味はとても上品な優しい口当たりでとろりとしたあま〜い濃厚な旨味、そして厚みのある重厚な味わいは絶品です。
是非御試しくださいませ!!
なんとシャボンがテレビに出ちゃいます!!
BSデジタル11にて朝7時から20分間です。
内容は男性が当店にてうんちくを語り女性を口説くといったお話!朝7時からとっても卑猥です(笑)
先日撮影を終え以外と私の出番があったのですが、大根役者はほとんどカットでしょう(笑)
当店を知っている方も知らない方もきっと楽しんでいただけると思います!ぜひ御覧下さいませ♪
BSデジタル11にて朝7時から20分間です。
内容は男性が当店にてうんちくを語り女性を口説くといったお話!朝7時からとっても卑猥です(笑)
先日撮影を終え以外と私の出番があったのですが、大根役者はほとんどカットでしょう(笑)
当店を知っている方も知らない方もきっと楽しんでいただけると思います!ぜひ御覧下さいませ♪
自分の名字が鈴木だからと言うわけではありませんが珍しい名前にはとても敏感な私。
先日テレビを付けるとそこには「呑田(のんだ)」という名字の学生が!!
呑兵衛の私にはたまらない名字!
将来…
「呑田さん昨日も呑んだんスか!?」
「いや〜昨日は呑んだね!!」
なんて会話がされてほしいですなぁ〜!
って今回何書いてんだ私は…
先日テレビを付けるとそこには「呑田(のんだ)」という名字の学生が!!
呑兵衛の私にはたまらない名字!
将来…
「呑田さん昨日も呑んだんスか!?」
「いや〜昨日は呑んだね!!」
なんて会話がされてほしいですなぁ〜!
って今回何書いてんだ私は…

前にも申しましたが私は日本酒も大の好物!!好きな系統は九平次や十四代のような香り系といったキレイなお酒♪
そしてゴールデンウィーク中にフラッと立ち寄った名古屋のとある飲み屋。
日本酒リストを見ると「而今(じこん)」…ポスト十四代と噂のお酒!なんて書いてあるもんだから即オーダー!
かなりハードルが上がった状態ですが、一口ゴクリ……
ぐはっっ!!!!
うんまっ!!!!
ここまでの出来は久々のヒット!いやホームラン性の当たり!
参りましたm(__)m
なんでも今西日本でかなりブレイクしているみたいです。
而今は木屋正酒造という三重県名張市にあり仏教の禅の教えであり、蔵の座敷にあった掛け軸からインスピレーションを得て命名され、今このときを、懸命に生きる・・・という意味があるらしい。
いや〜しかしうまいなぁ〜( ̄ー ̄)こんな感じの日本酒はやっぱ少し空気に触れさせて酸味が沈み甘みと香りが出てきたくらいが最高ですな!
確かに関東では入りにくいしあまり見かけませんが近日中に仕入れるゾ!
皆様も何処かで見かけたら是非!

今週の月曜日にまた京都ぶらり旅をしてきまして、なんの情報もなしにフラッと寄った嵐山のちょいと南に位置します京都最古の神社の松尾大社。
そこで目に飛び込んできたのが塀に積まれた全国の菰樽の山々!中には見慣れた瑞泉がっ!!なぬっ!!!
こりぁどうゆうこっちゃと神職さんに尋ねたところ、西暦701年(大宝元年)京都盆地の西一帯を支配していた秦氏により創建された松尾大社。秦氏に酒造りの技能者が多く見られたことから、室町時代末期頃から「酒造第一祖神」として崇拝されるようになったそうで、毎年11月に「上卯祭(じょううさい)」と言われるものが行われ全国の和洋酒、味噌、醤油、酢等の醸造業はもとより、卸小売の人々も参集し、盛大に醸造安全を祈願するそうです。
そして私が行った日は偶然にも年に一回の特別に本殿に入れる期間中!きっとお酒が大好きな私を自然とお酒の神様が導いてくれたのかなと思った1日でした。




